今回はシナリオ第2弾「Prelude: Last Night」のバグについて。
とても意味深なタイトルです。
これまでに公開されたシナリオの題名の中ではいちばん気に入ってます。
【ネタバレ注意! 現在デモクロニクルのプレイヤーをされている方、プレイヤーになる予定がある人はこの先を読まないでください】
《Prelude: Scene2》
Scene1で、ジャック(Jack)は「4人の人間をルイ・アームストロング公園に連れてきてほしい」と依頼をうけるわけだが、この時点で顔と名前がわかるターゲットはルイ(Louis)とベッキー・リン(Becky Lynn)の2人だけだ。Scene2の各イベント(Vignette)は、特にやらなくてもかまわないと書いてはあるが、省略すると以下の問題が発生する。
では書かれたとおりイベントを発生させれば万事解決なのか?
確かに、p.10「Tina is Chosen」が発生すれば、ジャックの4人目がティナであることは確実に伝わる。
だが、ちょっと待て。
3人目は誰なのだ。
むろん消去法からして3人目はエドワードである。
だが、そのことをどうやってジャックに伝達するのか。シナリオのどこにも記述はない。
タイミングとしては最低でも「Blood Calls to Blood」の後でなければならない。
また、連絡手段にメールとデジカメ写真を使ってしまうと「Tina is Chosen」の怖さが薄れる。
サラ(Sarah)に直接電話させるのもまぬけだ。
はてさて。どうしたものか。
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Dark Agesの時代、まだ入滅教団という統一した伝統派はなく、多数の派閥がばらばらに存在している状態だった。彼らがのちに転輪聖王派(Chakravanti)のもとに連合することになるのはMtA日本語版 p.67で語られているとおりだが、その頃いったいどんな派閥が存在したのだろう?
Mageシリーズ製品の著者のひとり、Malcolm Sheppardが、White Wolf Forumに詳細な紹介を投稿している。
» Malcolm Sheppardの投稿記事原文
(White Wolf Forumは個別記事へのリンクがはたらかないし、時間とともに消滅する可能性もあるので、上のリンクはwolf-spoorの転載分に張っている)
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そばに展示したとおぼしき人の姿もなく、とりたてて人目をひこうという工夫がされているわけでもなく、ただ路上に座っていたのだった。
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私信——前言撤回。エンターテイメント映画としてそれなりに面白かった。
特にガルゥ愛好者は必見。頭がちゃんと狼の形をしている人狼というのは映画では珍しいのではないだろうか。
『アンダーワールド』でライカンがぜんぜん狼っぽくないのでがっかりした人もこの作品では堪能できるだろう。
オチは好みが分かれるところだと思う。
ドラキュラはちょっと迫力が足りない気がするが、ノベライズ版から想像していたほど悪くはない。
仮面舞踏会のシーンや、傷が再生していく過程の見せ方は個人的に好みだった。
そう、ノベライズ版が諸悪の根元なのだ。
あのノベライズ版の翻訳は銃殺刑に値するのではないだろうか。
もちろん映画の公開に合わせるために過酷なスケジュールに合わせて作られた代物なのだろうが、それにしても翻訳がひどすぎる。言葉の使い方や登場人物の台詞の訳し分け方が近年まれにみる下手くそ加減で、そればかりか翻訳者が映画を見て勝手につけくわえた(しかもそのせいで映画の内容を歪めている)としか思えない部分もある。シドニイ・シェルダンの超訳でももうちょっとマシだ。映画のイメージを損なったとして損害賠償を要求されても不思議はない。
ただクズのようなB級映画が好きな人にはむしろノベライズ版のほうが気に入るかもしれないとも思う。
私信——少なくとも字幕版のドラキュラは「黙らっしゃい!」とはどなりませんのでご安心を。
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White Wolf Forumで見つけたのだが、いつまとまった形のエラッタになるかわからないのでメモしておく。
Those who have Crúac, cannot possess a Humanity above 10-Crúac rating, as per p142 of the VtR book. However, Baron Cimitiere's statistics violate this rule. On p287, in the second appendix, he possesses Humanity 6, whereas his Disciplines include Crúac at level 5.
Vampire: The Requiem p.142によれば、Cruacの修得者は〈人間性/Humanity〉が最大でも(10−Cruacレベル)にしかならないはずです。ところがp.287のBaron Cimitiereは、Cruacが5レベルあるにもかかわらず〈人間性〉が6もあります。
posted by TavishArtarir to White Wolf Forum on august 27, 11:02pm
この指摘に対し、Justin Achilliは
Argh!
Typo. He's Humanity 5. Noted for reprint correction.
Thanks!うがー!
posted by El_Bastardo (Justin Achilli) to White Wolf Forum on august 27, 11:19pm
それは誤植だ。彼の〈人間性〉は5が正しい。増刷分では訂正できるようにメモしておくよ。
ご指摘ありがとう!
と、誤りを認めている。
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White Wolf Online で、近日発売予定のV:tMのPCゲーム「Vampire: The Masquerade - Bloodlines」の壁紙画像が公開されている。初期のV:tM製品で扉絵やClanbook表紙を手がけたTim Bradstreetの絵だというので、喜んでうちのMacのデスクトップに貼ってみた。
ロリなツインテール。控えめな胸。チェック柄のミニスカート。とどめに臍ピアスと目の周りにぐるりと引いた黒いアイライナー。
なんといおうか、エロゲーのアニメ美少女絵の壁紙をパソコンのデスクトップに貼って喜んでいるオタクの心持ちになってきた。背後の家人の視線が冷たいのはけっして気のせいではあるまい。
自分もだめな気分を味わってみたい人は以下のリンクからどうぞ。あらかじめサムネイル画像を見て心の準備をするのもよいだろう。
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ご存じの方も多いと思うが、worldofdarkness.comではVampire: The Requiemの体験版PDFが無料ダウンロードできる。簡易ルールと入門用クロニクル(いわゆるキャンペーンシナリオ)がセットになったもので、V:tRのルールや設定に徐々に慣れていけるように設計されている。入門用といっても全9本(8/26時点で第6話まで公開)のシナリオで構成される本格的なクロニクルで、V:tRに収録されているのと同じニューオーリンズの都市設定を使用するので、オリジナルのシナリオを作るにあたっても参考になるだろう。
ダウンロードはworldofdarkness.comのDownloads>Quickstarts>Vampire: The Requiemから行えるが、非常に重くリストが見づらいうえに、最新話である「Part 6: Blood Ties」が公開されていない(8/28、第6話の追加を確認。しかし、やはり何の説明もないのでどれを落としたらいいかわかりづらい)。サイト改装前のページが残っているので、こちらから落とすのが現時点では最善だろう。ただし、Part 7以降はこのページには追加されないと思われる。
Newsのほうに各ファイルの詳しい説明があるので、こちらを見ながらダウンロードしたほうがいいだろう。
なんとか第1話を訳して友人たちとオンラインセッションするところまでこぎつけたのだが、翻訳作業の過程で調べた雑学や、改装前のWhite Wolf公式フォーラムでシナリオ作者のMatt McFarlandが認めているシナリオのバグのメモがかなりたくさん溜まってきたので公開していこうと思う。
これからデモシナリオに挑戦してみようというSTのお役に立てば幸いである。
【ネタバレ注意! 現在デモクロニクルのプレイヤーをされている方、プレイヤーになる予定がある人はこの先を読まないでください】
《Part1: Act3, Scene3》
ここでPCたちはいよいよ問題のMaryと対面するわけだが、このシーンにおいてMaryの容貌は
She is a black woman, possibly in her late 20s, but the disfiguration of her face makes her true age indeterminable.
「黒人女性で、年の頃はたぶん20代後半ぐらいだろうが、顔のひどく醜い傷痕のせいではっきりとはわからない」
と描写される。
あれ? Maryがブスだなんて聞いてないぞ? だいたいAct3, Scene1ではJackの〈情報源/Contact〉(Mike Rample)が、Maryのことをan attractive black woman(なかなかきれいな黒人の女)」と表現している。そんなに目立つ傷痕があるなら、どこかでその情報が出てこなければおかしい。
同じシーンでMaldonatoと話すなら、「she can probably disguise her features using her Disciplines(彼女はたぶん、訓えを使って容貌を変えることができるのだろう」という情報が聞ける。
それなら誰も傷痕の話をしなくてもおかしくない?
いやいや、Maryの《隠惑》は3レベルしかない。そして容貌を変える能力は4レベルにならないと使えないのだ。
では、なぜ?
White Wolf Forumで、シナリオ作者のMatt McFarlandが、この謎の答えとなる発言をしている。
Mary and Jack were originally the Nosferatu. As the focus of various clans changed, we decided they made more sense as Mekhet. Any references to Mary being disfigured are holdovers from that idea that slipped past me and Phil. Sorry.
「MaryとJackは最初ノスフェラトゥ氏族という設定だったんだ。その後いろいろな氏族の特徴が変更になったんで、よりふさわしいメケト氏族に変えたんだけどね。Maryの醜い顔に関する言及が残っているなら、それは僕とPhilが修正し忘れた分だ。ごめんよ」
- posted at 07/29/2004 11:11:46 in White Wolf Forum (wod2.0)
ということで、disfigurementに関する描写は無視してよいと思われる。
また、Mardonatoが「Maryは訓えで容貌を変えることができるのだろう」と推測する一文も、実際のMaryのデータに即して「Maryは訓えで姿を隠すことができるのだろう」と変えたほうがいいかもしれない。
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かねてから予告されていたとおり、Werewolf: The Forsakenの情報が、White Wolfの季刊カタログであるWhite Wolf Quarterlyの秋号で公開された。
『Dos and Don'ts for the Forsaken』と題されたこの記事は、W:tFのディベロッパーであるEthan Skempが、このゲームを「こんなふうにしたい」「こんなふうにはしたくない」というデザイン方針を2ページにわたって語るものである。
その最初のDoとDon'tは……
詳細は後ほど。
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けっきょく11時半に来た。
いつものWhite Wolfの白段ボールではなくフェデックスの無地の段ボール箱でやってきました。
V:tRの真っ赤な表紙がまぶしいです。
おまけにWhite Wolf Quarterlyの紙版がついてます。
ありがたいのかありがたくないのかよくわかんないおまけ。
ともあれこれでこころおきなく眠れます。
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夕飯食って帰ってきたら不在配達通知がドアに挟んであった。
なんだよ、発送したならしたとメールの一本も打ってくれよ。今日届くとわかっていれば寄り道せずに帰ってきたものを。
とりあえず今夜再配達してくれと頼みこむ。
いましがたドライバーから申しわけなさそうな声で電話があり、車の調子が悪く配達が10時過ぎになるかもしれないがいいですか、という。
ぜんぜんかまわないとも。10時過ぎだろうが深夜0時すぎだろうが遠慮なく配達してくれたまえ。むしろ10時過ぎからが私の活動時間だ。
などという尊大な口をたたけるほど私は気が大きくないので、「すみません至急必要な荷物なんです何時になってもかまいませんので配達してください」と受話器の向こうの相手にむかってぺこぺこ頭を下げたのだった。
10時まであと1時間少々。荷物が届くのをこんなに心待ちにするのはエンゲルを買って以来だ。
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PDF化した海外TRPG書籍の有料ダウンロードサービスを行っているDriveThruRPG.comに、早くもWoD2.0の新作本2冊が追加されている。
このサイトからダウンロードできるPDFは、Adobe Acrobat Readerの電子ブック機能を利用して不正コピー対策がほどこされており、1週間に10回しかコピー&ペーストできないなどの制約がある。とはいえ、ルールブックのテキストをパソコンで検索できるのはたいへん便利だ(なにしろWW製品の索引は決して充実しているとはいえない)。クレジットカード決済なら待ち時間ゼロでダウンロードできるし、値段も紙製品よりは何割か安いので、このままWWに注文したWoD2.0が届かないならPDF版を先に買ってしまおうかと迷っている。
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worldofdarkness.com, white-wolf.comとも大幅に改装されて格好良くなった。
特にフォーラムについては掲示板管理システムにphpBBが採用され、格段に見やすくなっている。
Vampire: The Requiemについては、10月発売予定のサプリメント『Corteries』の内容紹介が出ている。
ヴァンパイアの基本的な社会単位であるCorterieについて、
の三つに分けて紹介するようだ。
Werewolf: The Forsakenについては、「Are you predeator or prey?」と思わせぶりなFlashと共に新ロゴらしきものが登場。
ところで、今までworldofdarkness.comで毎日少しずつ紹介されていたV:tRの記事群がさっぱり見あたらないのだが、どこに行ってしまったのだろう?
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Vampire: The Requiem では、ギャンレル氏族から枝分かれしたBloodlineのひとつとして「Bruja」というヘルズエンジェルズまがいの暴走族連中が登場し、旧V:tMにおけるブルハー(Brujah)氏族の愛好者たちの一部をいたく笑わせ、一部をいたく嘆かせている。
この旧Brujahの読み方には「ブルハー」説と「ブルジャー」説の2種類あって、どちらがどちらだったか忘れたが、たしか片方がテレビドラマ版での発音で、片方がPCゲーム版での発音だったはずだ(V:tM日本語版では「ブルハー」が採用されたのは衆知の事実である)。
そういうわけでBrujaについても発売前から発音について議論があったが、どうやらVampire: The Requiemのルールブックに決定的な根拠が載っているようだ。
RPG.netのフォーラムでSpookなる人物が引用しているところによれば、
on the Bruja, their nickname come from their progentiiors old tag
Hijo de Bruja (the Witches Boy) named so for his incredible luck. it was soon shorted to just Bruja.「Brujaという名前は、このBloodlineの始祖が信じられないほど悪運の強い男だったために「Hijo de Bruja(魔女の息子)」と渾名されたことから来ている。Hijo de Bruja がやがて縮められて単にBrujaと呼ばれるようになったのだ。」
- posted by Spook at august 20 2004, 10:29PM, at RPG.net forum
Hijo de Brujaとくればこれは明らかにスペイン語で、発音表記するなら「イーホ・デ・ブルーハ」といったところか(アクセントはHiとBruにおかれる)。Brujaには魔女だけでなく性悪女という意味合いもあるので、「Son of a Witch」ならぬ「Son of a Bitch」というニュアンスもこめられた渾名なのかもしれない。
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V:tRも無事発売になって、人狼好きとしては、これでようやくWerewolf: The Forsakenの情報も解禁になるだろうと期待しているのだが、White Wolf公式サイトのフォーラムでW:tFのディベロッパーであるEthan Skempが漏らしているところによれば、V:tRのように毎日少しずつworldordarkness.comに内容紹介が載るのはもう少し先になるかもしれない、とのこと。曰く、
We just saw three months of teasers for *two* rulebooks it would be difficult to maintain *five* months of teasers for one rulebook. They'd either have to be almost meaningless teasers (unless they were cut back to one a week), or we would have no secrets left to tease by February. - 2004年8月19日 12:58:25、Ethan SkempのWoD2.0公式フォーラムでの発言より引用
「2冊のルールブックの紹介を3ヶ月間やった結論からいって、1冊のルールブックの紹介で5ヶ月間保たせるのは難しいと思う。1週間に1度に減らすか、あまり意味のない情報で水増ししないかぎり、W:tFであのペースを守ったら2月の発売日にはもうバラすような情報がなくなってしまうよ」(Professor訳)
寂しいことだが、当面はWoD2.0コアルールとV:tRを読みつつ、新しいWerewolfがどういう変化を遂げるのか気長に見守ろう。
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すでにショップには入荷しているようで、日本でも実物を見たという声をちらほら聞きはじめた。
私のほうは6月にWW本社に予約したにもかかわらず未だ発送通知すら受け取っていない身である(どうやらアメリカ本国でも同じ目に遭っている人々がいるようだ)。39.95ドルの送料を払ったあげくショップ入荷より遅いのなら、おとなしくイエローサブマリンにでも注文しておけばよかったと後悔しきりなのだが、なにはともあれ、予定通り発売されたのはめでたいことだ。
GenCon会場での正式な発売は現地時間の21日深夜0時、日本時間では明日の午前2時なのだが、海外のフォーラムではどうやって入手したものやら「もう買った」「実は数週間前に手に入れていた」と称する連中が昨日おとついあたりから猛烈な勢いで内容紹介をはじめており、あたかも新鮮な生き餌にむらがるピラニアを思わせる光景が展開されている。V:tMにおける氏族の一部がBloodlineとして名前だけそのまま、異なる内容で登場する、ノスフェラトゥ氏族から分岐したBloodlineの名前が日本における差別用語であるなど、今後各所で議論が沸騰すること必至の刺激的な内容が盛りだくさんなようだ。
とりあえずは本の到着を待ちつつ、今後の展開に期待したい。
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4ヶ月ぶりのごぶさたです。
wod-jpやIRCには頻繁に出入りしていたのだが、サイトの更新はすっかり放り投げている。申しわけない。
原因のひとつは、このブログを表示しているMovable Typeという恐るべき代物だ。
ドメインをとってCGIが使えるサーバに引っ越したので、せっかくだからBlogツールを入れて日記更新の手間をはぶこうと目論んだのだが、楽をするまでの道のりは長かった。
まずもってインストールに丸一日手こずる。デフォルトテンプレートのままで運営するのはイヤだとカスタマイズをはじめたら、あちらが動かないこちらが動かない、Safariで正常と思えばIEで表示がずれる、果ては検索結果が化ける。
この最後のやつがどうしても原因がわからず、すっかり嫌気がさして3ヶ月ばかり放置してあったのだが、先日IRCチャンネル #wod-jp で知り合ったFelさんの助言で解決。その節はありがとうございました。
おかげさまで、なんとか文字が読める程度には設定し終わったので、公開することにしました。
これに伴い以下のページの日記を更新停止します。
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へアドレス変更をおねがいします。
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また、骰子回転劇場の各記事も、http://homepage.mac.com/theatremaster/からhttp://www.rollingtheatre.com/に引っ越しました。新しい記事はrollingtheatre.comにしか追加しませんので、ご了承ください。
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