骰子回転劇場・転|日記: [W:tA] オンラインセッション:クライヴ決闘立会人のキャラクター作成基準
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骰子回転劇場 日記

[W:tA] オンラインセッション:クライヴ決闘立会人のキャラクター作成基準

[W:tA] オンラインセッション:クライヴ決闘の立会人募集」に参加を希望される方は、以下の基準に従ってキャラクターを作成してください。既存のキャラクターで、条件を満たしているものがあればそちらも使えます。

可能性はあまりないと思うのですが、定員6名(クライヴァスカリスト(Klaivaskariste)はアーローン6人としきたりで決まっているのです)を超える応募があった場合や、本セッションの趣旨にそぐわないキャラクターでの参加を希望された場合は、通常の見物人として(あるいは、キャラクターを使用しない形で)参加をお願いすることがあります。あらかじめご了承ください。

  • 宿月はアーローン。
  • 部族は基本ルールブック掲載の12部族+スターゲイザー族。シベラフ、スキン・ダンサー、ダンサー・ローニン、ブラック・スパイラル・ダンサー、その他オリジナル部族は不可。《忌むべき者/Abomination》も不可。
  • 作成ルールは『ワーウルフ:ジ・アポカリプス日本語版』に準じるが、〈自由割振点〉は30点とする。また、位階は2レベルを原則とするが、3レベル授けを修得したいなどの理由があれば3レベルに上げてもよい。
  • 『Werewolf Storytellers Handbook(Revised Edition, WW3804)』を持っているなら、p.52の「Veteran Garou Character Creation」を使用してもよい。位階は原則2レベル、最高3まで。
  • 英語版サプリメントを持っているなら、Merit & Flawその他の追加データを使用してもよい。ただし、使用可能なサプリメントはRevised Edition対応のものにかぎる。使用した追加データそれぞれに出典サプリメントとページ数を明記のこと。
    (Revised対応サプリメント:Storyteller Handbook Revised、Players Guide to Garou, 各Tribebook Revised、Umbra Revised、Hammer and Klaive、Past Lives、Book of Auspices、Possessed: A Player's Guide、Apocalypse等)
  • 自作データ(授け・儀式・霊宝・霊符etc.)は原則ご遠慮ください。ただし、既成のキャラを流用したいという場合には検討します。
posted at 08:09 pm in W:tA

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World of Darkness に関する海外ニュースを Professor がときに適当な翻訳でお届け。名前が日記なのは骰子回転劇場・転の日記コーナーだった名残。実質上WoD2.0対応の回転劇場なので改名検討中。