骰子回転劇場・転|日記: エド・ウッドの遺作映画『Necromania』発見される
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骰子回転劇場 日記

エド・ウッドの遺作映画『Necromania』発見される

» Long-Lost Final Film by Ed Wood Rediscovered

Reuters.com
「史上最低の映画監督」エド・ウッドが1971年に撮った幻のポルノ映画『Necromania』が発見された。7000ドルにも満たない予算でたった2〜3日で撮りあげた作品で、性欲減退に悩むカップルが魔女のもとに訪れ、そこで頭蓋骨や呪文を使った怪しげな精力回復術を教わるのだが、棺桶の中でのセックスとかいうのが出てくるあたりはやっぱり『Plan 9 from Outer Space』の監督なんだなあ。

posted at 11:10 pm in 奇妙な映画

「エド・ウッドの遺作映画『Necromania』発見される」へのコメント

1

koko e kakikomouto suruto nihonngo nyu-ryoku ga dekinaku narimasu.
good-night,matane!

- Comment by ななこ at october 31, 2004 01:57 am
2

>ななこさん
差し支えなければメールの方ででもお使いのOSとブラウザ環境を教えていただけますか? JavaScriptが悪さをしている可能性もありますので。

- Comment by professor at october 31, 2004 02:39 am
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World of Darkness に関する海外ニュースを Professor がときに適当な翻訳でお届け。名前が日記なのは骰子回転劇場・転の日記コーナーだった名残。実質上WoD2.0対応の回転劇場なので改名検討中。