» Long-Lost Final Film by Ed Wood Rediscovered
【Reuters.com】
「史上最低の映画監督」エド・ウッドが1971年に撮った幻のポルノ映画『Necromania』が発見された。7000ドルにも満たない予算でたった2〜3日で撮りあげた作品で、性欲減退に悩むカップルが魔女のもとに訪れ、そこで頭蓋骨や呪文を使った怪しげな精力回復術を教わるのだが、棺桶の中でのセックスとかいうのが出てくるあたりはやっぱり『Plan 9 from Outer Space』の監督なんだなあ。
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