骰子回転劇場・転|日記: WorldWorks Games、3Dダンジョンタイル付きD&Dシナリオ『Eye of Cappellasis』を発売
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骰子回転劇場 日記

WorldWorks Games、3Dダンジョンタイル付きD&Dシナリオ『Eye of Cappellasis』を発売

GamingReport.com】厚紙に印刷し組み立てることで城や洞窟、帆船などのリアルで堅牢な立体ダンジョンタイルが作れるPDF型紙の有料ダウンロードサービスを行うWorldWorks Gamesが、D&D用シナリオ付きの新作『Eye of Cappellasis』を発表した。

シナリオはD&D3.5e用で、3〜5レベルのキャラクター3〜6人向けになっている。付属する立体ダンジョンタイルは、同社製品『Chunky Dungeons』とおなじ特殊構造を採用しており、床タイルに差し込むと逆さに振っても落ちないしっかり設計。サンプルを見るとシナリオに登場する「焼けたテントの残骸」の立体模型まで用意されていて、視覚的にたいへん楽しいゲームができそうだ。

posted at 01:01 pm in 奇妙なTRPG

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World of Darkness に関する海外ニュースを Professor がときに適当な翻訳でお届け。名前が日記なのは骰子回転劇場・転の日記コーナーだった名残。実質上WoD2.0対応の回転劇場なので改名検討中。