日付を1日間違えてメモしていたせいで、あやうくすっぽかすところだった。心の準備もなにもなしにテンションの高いキャラクターを演じるのはしんどいんじゃないかと思ったが意外になんとかなった。人間やはり最後は気合いである。
PCがお互い半魔の正体を明かした後でなんとなく花見酒(未成年PCもいたのに……)というところで今回はお開き。私のPCは、平生がクレイジーな男なので「魔物の姿の時のほうがまとも」というGM評をいただく。単にふだんと差別化をはかろうとした結果そうなっただけなのだが。
この日の教訓
「自然の流れに勝てる作為はない」
![]()
![]()
![]()