骰子回転劇場・転|日記: 『Requiem for Rome』発売
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骰子回転劇場 日記

『Requiem for Rome』発売

Amazon日本で買うすべての道はローマへ続く
ローマの思想と権力により文明化されていく古代世界。だが、歩く者すべてが生者とは限らず、斃れる者すべてが死ぬとはかぎらない。

我らは生者にあらず……
我らは亡者にして蛆虫、地底に潜り浮かばれぬ身の上を呪う。

されどローマの住人なり
ロムルスの子孫にまつろわぬものはロムルスの弟の子孫に従うべし。

共和国の名において。
カマリリャの名において。

—— S. ユリウス・マケラリウス・コルブロ

本書の内容:

  1. Vampire: The Requiemでローマの勃興から血族共同体の滅亡までを舞台とするために必要なすべての情報を収録。新たなblood magicや第6の血族が登場。
  2. ヴァンパイアの視点から描かれるグロテスクで美しい古代ローマ——溢れる血と欲望、底知れぬ陰謀、華々しい戦争。
  3. 古代世界におけるヴァンパイアの実態がついに明かされる! ヴァンパイア都市「ネクロポリス」を支配したカマリリャの真実を知り、アンデッドを狩る恐るべき魔物たち——ストリクスに立ち向かえ。

→内容紹介原文

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posted at 11:00 pm in V:tR

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World of Darkness に関する海外ニュースを Professor がときに適当な翻訳でお届け。名前が日記なのは骰子回転劇場・転の日記コーナーだった名残。実質上WoD2.0対応の回転劇場なので改名検討中。