骰子回転劇場・転|日記: WoD: Innocents は子供が主人公
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骰子回転劇場 日記

WoD: Innocents は子供が主人公

近刊『World of Darkness: Innocents』は、子供をプレイヤー・キャラクターとして遊ぶ1冊完結のゲームになるようだ。

What must it be like to be a child in a world where the monster in the closet and under the bed is real?

物置の中のお化けやベッドの下の怪物が実在する世界に生きる子供とは、どんなものだろう?—— Just Jess, 2008/1/11

この本は「WoDの住人はどうして誰も彼もひどい目に遭うのだろう」との素朴な疑問から生まれ、WoDシリーズとしては異色作になるらしい。子供向けに書かれてはいないが、幅広い物語を展開可能であり、やりようによっては子供をプレイヤーとして迎えることもできるかもしれない、とのこと。

ディベロッパーは自らも一児の父であるMatt McFarland。のみならず執筆陣も全員、子供のいる者ばかりらしい。

Just Jess, 2008/1/11

posted at 08:07 pm in WoD2.0

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World of Darkness に関する海外ニュースを Professor がときに適当な翻訳でお届け。名前が日記なのは骰子回転劇場・転の日記コーナーだった名残。実質上WoD2.0対応の回転劇場なので改名検討中。